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Horizon
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| 商品カテゴリー: | インディーズ,ジャズ,フュージョン,ミュージック,ポップス,JPOP
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| 収録曲: | intro, アオイアサガオ, RITA, Interlude, Dance with me, Horizon, Estar Com Voce[^], Estar Com Voce[^](Samba ver.),
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| セールスランク: | 55166 位
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| 参考価格: | 1,741円 (税込)
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Jazztronik は98年に野崎良太がスタートさせたワンマン・プロジェクト。メンバーは固定してなくて、プロジェクトごとにさまざまなアーティストが参加するスタイルが斬新だ。そういえば、2003年にソロ・デビュー作を発表した女性歌手 bebe もこのプロジェクトの出身者だ。これまで数枚のアルバムを発表、マニアの間でそれなりの評価を得ていたが、本作は待望のメジャー・デビュー作。いわゆる伝統的なジャズとは違っていて、ボサノヴァ・テイストのハウスミュージックといった感じ。本作でもブラジリアン・テイストがポイントになっている。ただし、これまでの作品に比べるとテクノ色は希薄になり、生楽器を使ったより自然なサウンドになっているのが特徴だ。インスト曲と女性歌手をフィーチャーしたナンバーが入っているが、Mye のヴォーカルをフィーチャーした<2>、ブラジル色一色の<7>、そのサンバ・ヴァージョン<8>は特に印象的。タイトル曲<6>は生ギター、ピアノ、フルート、ストリングスをフィーチャーしたゆったりめの癒し系サウンドだ。(市川正二)
スタートにぴったり
サンバテイストに日本のキュートな女性ボーカルを乗せる、というアプローチそのものは、
大沢伸一あたりから今や正攻法になっており、クラブミュージックからポップスの領域に入って来つつある。
本作は、今までフロアライクながらも実験的にジャズを解釈してきたジャズトロニックの中でも驚くほどストレートにそのツボを狙っている作品です。
さすがにこの疾走感はドライブなどではぴったりですね。
もちろん他の曲もいい意味でストレートだと思います。
これからはじまる、という場面にぴったりの作品です。
ドライブに連れていきたい曲!
個人的にRITAとEstar Com Voceが好きです!かっこいいのに感動的で、特にEstar Com Voceはヴォーカルの声がとてもきれい。おすすめです☆
しなやかなピアノ
もともとこのジャンルの音楽は大好きだったし、 ジャズトロニックの名前も聞いたことがあったけど、 これを買おうと思ったのは、当時好きな人に薦められたから。CD屋さんで視聴し始めて、アオイアサガオが流れ始めた途端に この人の波の音に呑まれるのが分かった。 歌詞もすごくすごく切なくて、 ちょうど夏が始まる頃であの時の私の髪も長かったな〜。 ばっさり切ることになっちゃったけど(失恋したわけじゃないよ)。 6曲目のHorizonを聴くと、2年前の夏の出来事がはっきり 蘇る。綺麗なピアノで身体が沈んでいく感じ。 このCDを手にしてさらに、私の中の音楽のジャンルが 広がった。私にとって転機となった最高のアルバム。
とてもうつくしいおんがく
夏です。 アオイアサガオを聴くと、夏が体験できます。 ジャケットのように波が押し寄せ、引いていく風景が目に浮かびます。 7分5秒の幸福。1秒たりとも手を抜いていません。
いいんだけど・・・
聞きやすさを目的に買ったんだけど・・・モンドグロッソの「MG4」を聞いた後だからか、なんかかぶってるなあとは思います。(実際にモンドグロッソと関係があるアーティストなのですが・・・) ボーカルものの歌唱力がちょっと気になったけど「アオイアサガオ」声がかわいくていいんじゃないかなって思います。dance with meはちょっとボーカルが合ってない・・・?かな?いっぱいいっぱいな気が。 アナログで持ってる「RITA」も、アナログで聞いた時のほうがよかったかな〜とか思ったりします。これは気のせいかも。でもかっこいいです、インストなのに。 日ごろからクラブ系の音楽聞いてる人にはちょっと物足りないかもしれないけど、邦楽好き・おしゃれさんにおすすめかなって感じです。 確かに夏のドライブに最適ですよ!
徳間ジャパンコミュニケーションズ
七色 SET FREE CANNIBAL ROCK en:Code MADRUGADA / TIGER EYES
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